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    2019年11月

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/04(月) 14:14:51.31 ID:nwCrXdLwd
    一眼カメラもってく
    宿は横浜だけど横浜はあんまり興味内からそれ以外でたのむ

    引用元: ・【急募】東京か神奈川で今日の夜、オススメな観光スポット教えて

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    1: かばほ~るφ ★ 2019/11/11(月) 11:22:01.17 ID:0RkMWmE19
    紅葉 よそ見で注意散漫に? バイク行楽中の事故 10~11月に集中
    [2019/11/11]

    群馬県内で過去5年間にバイクの絡んだ事故は10、11両月に集中していることが、県警のまとめで分かった。
    紅葉などの景色に気を取られた可能性があるという。
    県警は、秋の行楽シーズンでバイクのツーリングが増えることから、
    山間地域のパトロールや取り締まりを強化し、事故防止へ注意喚起も促している。

    ◎白バイ隊員 山間部に配置
     
    県警交通企画課によると、2014~18年にバイクが関係した事故の月別発生件数は、最多が10月の400件だった。
    11月は368件、5月357件と続き、過ごしやすい気候で、新緑や紅葉が見頃の季節に事故が多発している。
    死者数は11月が10人と最も多く、5月9人、6月6人などだった。

    県警は本年度、管内に山間部や観光地を抱える渋川署や長野原署に白バイを新たに投入するなど計9署に配置した。
    県内外からツーリングのライダーが多く訪れる土日祝日は、
    人気の観光地でのパトロールや速度超過などの取り締まりを強化し、事故抑止に取り組んでいる。

    同課は、紅葉の季節で、景色に気を取られた一瞬が大事故につながる可能性があると指摘。
    車のドライバーが対向するバイクとの距離を見誤りやすいとも説明する。
    「速度を出しすぎず、カーブで減速したり、周囲の状況を確認しながら安全運転してほしい」と呼び掛けている。

    今年(1~9月)は、バイクが絡んだ事故が474件発生。死者は7人に上り、
    8、9月にはツーリング中のライダーの死亡事故が相次いだ。
    より過失が重いか、けがの程度が軽い「第一当事者」を年齢別でみると、
    50代以上が全体の46.2%(66人)を占めており、中高年ライダーへの注意も促している。

    上毛新聞
    https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/172549
    過去5年間の月別のバイク事故件数と死者数(群馬県警交通企画課まとめ)
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    引用元: ・【群馬】「紅葉」よそ見で注意散漫に? バイクが絡む事故、10~11月に集中…群馬県警まとめ

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    1: fusianasan 2019/10/28(月) 18:33:58.81 0
    600円で食えたのは昔の話しで今は回転寿司で8皿頼めるんだな

    引用元: ・東京でついにラーメン1杯が800円を超える。田舎よ日本が怖いか。

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    1: 曾根崎警察署 ★ 2019/01/10(木) 18:18:35.18 ID:97G19WWT9
     平成29(2017)年に滋賀県を訪れた観光客数が前年比3・4%増の5248万1千人と過去最多を更新した。集客の原動力となったのは、琵琶湖や世界文化遺産の比叡山延暦寺、国宝の彦根城などおなじみの観光スポットではなく、写真の見栄えがいい“インスタ映え”する施設だった。民間調査会社の都道府県魅力度ランキングで全国38位、近畿で最下位の滋賀だが、近年は写真共有アプリ「インスタグラム」をはじめ会員制交流サイト(SNS)を通じて若い女性らが訪れているといい、県などもSNSでの魅力の発信を本格検討している。(清水更沙)


    ◆国宝の3倍以上が訪問

     県によると、29年の観光客数でトップに輝いたのは、27年にオープンした菓子製造販売会社・たねやグループの旗艦店「ラ コリーナ近江八幡」(近江八幡市)。国宝・彦根城の83万6300人の3倍以上となる283万3900人が訪れた。

     和菓子や洋菓子の売り場が並び、職人が目の前でお菓子を焼き上げる工房やカフェが併設された店舗部分も人気だが、何といっても観光客を引きつけたのはそのユニークな外観だ。屋根一面が芝におおわれた建物は周囲の自然豊かな景観ともマッチ。建物を背景に記念撮影する人も多く、SNS映えする観光スポットを紹介するサイト「SNAPLACE(スナップレイス)」がまとめた「インスタ映えスポットランキング」で全国4位にランクインした。

     一方、大津市の高原リゾート「びわ湖バレイ」は28年にオープンした琵琶湖を一望できる山頂の休憩スペース「びわ湖テラス」が話題を呼び、観光客数は27年の37万2300人から29年は60万7100人に増加した。

     びわ湖テラスはカフェなどを備え、標高1108メートルから琵琶湖を見下ろすインスタ映えスポットとして若い女性らを中心に人気で、担当者は「SNS効果がなければ、これほど集客数は伸びなかった」と驚く。30年8月には新テラスもオープンし、さらなる集客につなげた。


    ◆女性らがスマホで風景を撮影

     琵琶湖から吹き抜ける風が心地よい高地に位置する箱館山スキー場(高島市)では30年夏、親子連れや中高年のハイカーらに交じり、若いカップルや女性たちの姿があちこちに見られた。

     お目当ては新しく営業した2つの施設。その1つ、標高630メートル地点に設けられた山頂テラス「びわ湖の見える丘」は、琵琶湖に浮かぶ竹生島や、対岸の伊吹山などが眺望できる絶景スポットだ。テラス前では若い女性らが列を作り、歓声をあげながらスマートフォンなどで風景を撮影。本格的な一眼レフを用いてポーズにこだわりながら撮影する人の姿も見られた。

     冬季に「ゲレンデ食堂」として営業する建物を改修し、「びわ湖の見える丘」とともに開業したパフェ専門店のカフェ「LAMP(ランプ)」も人気だ。

     看板メニューはランプの明かりをともす部分にグラスを載せ、フルーツを盛りつけたパフェ。無数のランプがともり、幻想的な雰囲気に包まれる店内とともに撮影する人が絶えない。

     写真映えするスポットを求めて夏休みの旅行先を決めるという大学生の溝口富美乃さん(20)は「(びわ湖の見える丘やランプは)インスタで見て行きたいと思った。こんなきれいな場所があるとは知らなかった。良い写真が撮れたので自慢したい」と喜ぶ。

     同スキー場によると、オフシーズンの7~8月に訪れた人は前年同期比約1万3千人増の約7万人。担当者は「インスタグラムの拡散力に目をつけて企画したが、思っていた以上の反響だ。大勢の観光客が訪れる人気施設になれば」と話す。


    ◆経験を共有が動機

     観光とメディア文化に詳しい立命館大の遠藤英樹教授(観光社会学)は「SNSはテレビや雑誌よりも空いた時間に気軽に接することができるため、利用者が急増している。今は旅行先を決める際に、ガイドブックを買わずにインスタグラムなどを活用するケースが多いのではないか」と分析する。

     SNSの普及で、誰もが気軽に写真や動画を投稿し、情報を発信できるようになった。遠藤教授は「SNSは受け取った情報を瞬時に拡散できる。1人が経験したことを何万人もの人が共有し、観光地に行きたいという動機づけにつながっている」と説明する。

     SNSを通じた集客には滋賀県も期待を寄せる。県観光交流局の担当者は「インスタグラムなどの集客効果に着目し、31年度からの新指針としてより明確にSNSを通じた観光対策を打ち出したい」と意気込む。具体的な計画は未定だが、宿泊客を増やすために「朝型」と「夜型」の観光を県のインスタグラムなどを活用してPRするという。


    2019.1.10 14:00
    https://www.sankei.com/smp/premium/news/190110/prm1901100003-s1.html

    引用元: ・【観光】インスタ映えで急上昇の滋賀 世界遺産より魅力の場所とは

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